今後の日程


◆2015/11/21(土)~22(日)
 第19回大会(明海大学)

◆2015/12/5(土)~6(日)
 第18回学生の集い(横浜市立大学)


学会からのお知らせ


2014/12/3
来年度第19回大会は、明海大学において、2015年11月21日(土)・22日(日) に開催されます。
2014/11/6
公共選択論の創始者の一人ゴードン・タロック先生が、11月3日にご逝去されました。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
<The Passing of Gordon Tullock (1922 - 2014)@George Mason University>
2014/5/15 (8/11更新)
第18回大会におけるポスターセッション報告の応募受付を開始しました。
2014/4/28
第17回学生の集い@東海大学の専用ページが開設されました。
2014/4/7
特集論文公募のお知らせ
『公共選択』63号(2015年1月末刊行予定)では、さらなる内容の充実を目指して特集論文の公募を行います。テーマは、「地方政府の政治経済学」です。
2014/4/6
第18回大会の開催校(青山学院大学)ホームページが開設されました。
2014/3/6
第93回研究会のお知らせ
2014/1/10
米国公共選択学会のエドワード・ロペス会長から、歴代会長を振り返るメッセージ"Tributes to our Past Presidents"が寄せられています。
2013/9/26
アベノミクスの理論的根拠であるインフレターゲット論の世界的権威で「マッカラム・ルール」にその名を冠された、ベネット・マッカラム教授(CMU)を招いての講演会(10/25(金)@青山学院大学)のご案内が届きました。詳細はこちらをご覧下さい。
2013/9/04
Congleton教授から横山彰・中央大学教授及び公共選択学会会員宛に「Buchanan教授追悼大会(9/28-29@GMU)」のご案内が届きました。追悼大会ホームページはこちらです。
2013/9/04
第17回大会の開催校(駒澤大学)ホームページが開設されました。
2013/7/29
第16回学生の集いのサイトが公開されました。
2013/2/26
第92回研究会のお知らせ
2013/2/26
公共選択学会の第二代会長を務め、日本の公共選択に大きな貢献をした黒川和美氏の著書『官僚行動の公共選択分析』が「官僚行動の公共選択分析」編集委員会の編集により勁草書房から刊行されました。詳細は、こちらをご覧下さい。
2013/2/1
公共選択学会の生みの親であり、学会名誉会長の加藤寛先生が1月30日にご逝去されました。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
2013/1/21
ジェームズ・ブキャナン先生のご逝去に対して、公共選択学会から米国公共選択学会会長宛に弔文を出しました。詳細は、こちらをご覧下さい。
2013/1/11
公共選択論の創始者の一人ジェームズ・ブキャナン先生が、1月9日にご逝去されました。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
<米国 Public Choice Society からのメール>
2013/1/10
第16回学生の集いの日程と場所が決まりました。詳細は、こちらをご覧下さい。
2012/11/28
2013年度大会の日程が決まりました。詳細は、こちらをご覧下さい。
2012/11/28
米国・欧州の Public Choice Society の Call for Paper について:
米国・欧州の Public Choice Society の Call for Paper については、下記のサイトをご覧下さい。少しでも多くの会員の皆さんが応募されることを願っています。
米国Public Choice Scoiety
欧州Public Choice Scoiety
2012/7/25
公共選択学会第15回学生の集い(新潟大学)のホームページが開設されました。エントリーを開始しております(~9/7)。
2012/7/15
役員の新体制が発足しました。
2012/5/27
米国公共選択学会アウトリーチ・カンファレンスについて
(※2012 Outreach Applicationはこちら
2012/5/2
第16回全国大会の開催校ホームページが開設されました。
2012/2/6
『公共選択』は、『公共選択の研究』(公共選択の研究編集委員会発行)を引き継いで、新たに公共選択学会誌として刊行されるものです。『公共選択』は査読論文として論文の投稿を公募します。公募論文は「査読委員会規程」に基づいて査読委員会による審査を経て掲載されます。 詳しくは、本ホームページの「学会誌」のページをご覧下さい。
2012/1/11
第91回研究会のご案内を掲載しました。